WEB DIRECTION STUDIOEST. 2026

企業サイトを、
経営の意思に。

(AIエージェントによる画像セレクトと配置の実験結果です。)

HALL 00THE DIRECTION
OF A COMPANY
IMAGE / HERO.JPG
FIG. 00 — CUDIORA

AI時代に問われるのは、どう作るかではない。
何を、誰に、どう伝えるかです。

SCROLL
PROLOGUE 001

A WEBSITE IS NOT A PRODUCT.

作れる時代だからこそ、
決める力が価値になる。

AIによって、Webサイトを作る技術は急速に開かれました。けれど、企業の強みを見つけ、届ける相手を定め、言葉と構造に変える仕事は自動化されません。

制作を始める前に、経営の考えを整理する。CUDIORAは、そのためのWebディレクションを提供します。

ARCHIVE 01QUESTION
BEFORE
FORM
IMAGE / MESSAGE.JPG
FIG. 01 問いが、形に先行する。
CURRENT EXHIBITION 2026

Six perspectives on the corporate website

企業サイトを
見直す、6つの視点。

会期

ONGOING

観覧

SCROLL DOWN
EXHIBIT01

CREDIBILITY

信用

そのサイトは、名刺交換した相手が見ても大丈夫ですか。

企業サイトは、会う前にも、会った後にも見られる。第一印象ではなく、継続する信用の受け皿です。

PLATE 01CREDIBILITYIMAGE / CARD01.JPG
01 / 信用の輪郭
EXHIBIT02
PLATE 02WHO IS
THE SUBJECT?
IMAGE / CARD02.JPG
02 / 語り手と主役

THE SUBJECT

主役

サイトが、制作会社のポートフォリオになっていませんか。

目新しい表現より、企業の姿が正しく残ること。デザインは主張ではなく、その企業らしさを支えるべきです。

EXHIBIT03

COMMUNICATION

伝達

紙の会社案内を、Webに置き換えただけになっていませんか。

Webは読む順番も、入口も、滞在時間も人によって違う。媒体の特性から、情報の設計をやり直します。

PLATE 03INFORMATION
IN MOTION
IMAGE / CARD03.JPG
03 / 情報は、動線になる
EXHIBIT04
PLATE 04COREIMAGE / CARD04.JPG
04 / 制作の手前にあるもの

THE ESSENCE

本質

企業サイトの本質は、制作ではなくディレクションにあります。

誰に、何を、どの順番で伝えるか。方針が定まれば、技術と表現は正しく選べます。

EXHIBIT05

RESPONSIBILITY

役割

AIにも、制作会社にも、企業の方向性は丸投げできません。

答えは社内にある。ただし、言葉になっているとは限らない。対話を通して判断の軸をつくることが、私たちの役割です。

PLATE 05WHO
DECIDES?
IMAGE / CARD05.JPG
05 / 決める責任
EXHIBIT06
PLATE 06REDESIGNIMAGE / CARD06.JPG
06 / 小さく、強い構造

REDESIGN

再設計

大企業と中小企業で、企業サイトの核となるページ数は大きく変わりません。

必要なのはページの量ではなく、伝える内容の密度です。限られた資源を、企業の核となる情報へ集中させます。

EPILOGUE 008

DIRECTION BEFORE PRODUCTION.

制作を発注する前に、
経営の言葉を整える。

FINAL HALLFROM
INTENTION
TO FORM
IMAGE / FINAL-MESSAGE.JPG
FIG. 08 意思から、形へ。

サイトのリニューアルは、見た目を新しくする機会ではありません。
会社が何者で、これからどこへ向かうのかを、あらためて定義する機会です。

CONSULTATION ROOM予約制 / ONLINE

企業サイトについて考え始めた方へ

まだ、作らなくて
大丈夫です。

制作会社を決める前でも、要件が固まる前でも構いません。いま感じている違和感から、一緒に整理します。

相談について問い合わせる

OPEN

MON — FRI
10:00 — 18:00

EMAIL

HELLO@CUDIORA.JP
CUDIORA

WEB DIRECTION FOR SMALL & MEDIUM ENTERPRISES.

© CUDIORA